新規就農で使える補助金・給付金

これから農業を始める・独立就農する方が使える補助金・給付金です。準備期間の資金、経営開始後の支援、市町村の上乗せまで確認できます。

新規就農に直接該当する制度 588

  • 融資災害・復旧通年・随時

    全国 日本政策金融公庫/JA(農林水産省 経営局 金融課)

    補助額
    要確認
    準備約3週

    貸付限度額=簿記記帳ありなら年間経営費または粗収益の6か月分のいずれか低い額、それ以外は600万円。金利1.95〜2.85%(令和8年7月21日現在)。償還15年以内・据置3年以内

    🔎 30秒でわかる

    • ⚠️ これは補助金ではなく融資です。返済が必要です
    • 貸付限度額は600万円(簿記記帳をしていれば経営費の6か月分まで)
    • 金利1.95〜2.85%(令和8年7月21日現在)・償還15年以内・据置3年以内
  • 補助金新規就農通年・随時

    全国 農林水産省

    上限
    165万円
    準備約4週書類6点

    月13.75万円=年間最大165万円 × 最長2年(就農前研修期間)

    🔎 30秒でわかる

    • 研修中の生活費として月13.75万円(年最大165万円)を最長2年=最大330万円
    • 対象は就農予定の49歳以下
    • 認定研修機関などでの研修が条件
  • 補助金新規就農時期は要確認

    全国 農林水産省(窓口は市町村)

    上限
    1,500万円
    準備約8週

    国費補助上限=個人1,500万円・法人3,000万円(補助率3/10=事業費ベースで個人5,000万円・法人1億円規模まで)

    🔎 30秒でわかる

    • ✅ 対象は就農時64歳以下(65歳未満)=国の経営発展支援事業(49歳以下)に年齢で乗れなかった50〜64歳も使えます
    • ✅ 経営開始後5年以内まで使える(経営発展支援は2年以内)=段階的な設備投資に向く
    • ✅ 中古機械・修繕・移設・撤去・家畜導入・果樹茶の新植改植まで対象が広い
  • 📖 この分野の読みもの6

    ⚖️ 補助金と助成金の違いをわかりやすく解説

    補助金と助成金は何が違う?農家向けに、審査の有無・金額・申請時期・返還の考え方までやさしく整理。自分がどちらを狙うべきか、失敗しない探し方まで具体例つきで解説します。

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  • 補助金新規就農時期は要確認

    全国 農林水産省・都道府県(窓口は市町村)

    上限
    750万円
    準備約8週

    補助対象事業費上限1,000万円(経営開始資金の交付対象者は500万円)×補助率3/4=補助最大750万円(同375万円)。夫婦で共同経営を開始する場合は上限1.5倍

    🔎 30秒でわかる

    • ✅ 機械・施設・家畜の導入、果樹・茶の新植改植などの事業費を3/4補助(国1/2+県1/4)
    • ✅ 事業費上限1,000万円=補助最大750万円。夫婦での経営開始なら上限1.5倍
    • ⚠️ 対象は就農時49歳以下・経営開始後2年以内の認定新規就農者(独立・自営就農)
  • 補助金新規就農通年・随時

    全国 農林水産省

    上限
    165万円
    準備約6週書類8点

    月13.75万円=年165万円 × 最長3年(独立就農直後)=最大495万円

    🔎 30秒でわかる

    • 独立就農の直後、月13.75万円(年165万円)を最長3年=最大495万円
    • 対象は独立・自営で就農した49歳以下
    • 経営が軌道に乗るまでの生活費を下支え
  • 融資新規就農時期は要確認

    全国 日本政策金融公庫(農林水産事業)

    補助額
    要確認

    融資限度額3,700万円(特認1億円)・全期間無利子・返済期間17年以内(うち据置5年以内)。担保は原則融資対象物件のみ、個人は保証人不要

    🔎 30秒でわかる

    • ⚠️ これは融資=借りるお金です。返済が必要です(ただし全期間無利子)
    • ✅ 限度額3,700万円(特認1億円)・返済17年以内・据置5年以内
    • ✅ 施設・機械・家畜・果樹・借地料の一括払い・経営開始の資材費まで使途が広い
  • 補助金環境・その他時期は要確認

    全国 農林水産省(地方農政局)

    補助額
    要確認

    数量払(平均交付単価)=小麦5,930円/60kg・大豆9,430円/60kg・そば16,720円/45kg等(課税事業者。品質で増減)/面積払(先払い)=2万円/10a(そばは1.3万円/10a)

    🔎 30秒でわかる

    • ✅ 「標準的な生産費」と「標準的な販売価格」の差額を数量払で交付(小麦5,930円/60kg・大豆9,430円/60kg等)
    • ✅ 当年産の作付面積に応じた面積払2万円/10a(そば1.3万円/10a)が数量払の先払いとして受け取れる
    • ✅ 対象は認定農業者・集落営農・認定新規就農者=**規模要件なし**(小さくても認定があればOK)
  • 補助金環境・その他時期は要確認

    全国 農林水産省(地方農政局)

    補助額
    要確認

    米・麦・大豆等の当年産収入が標準的収入額を下回った場合、減収額の9割を補塡(国と自分の積立金から。積立は補塡の1/4相当)

    🔎 30秒でわかる

    • ✅ 当年産の収入合計が標準的収入額を下回ると、減収額の9割を補塡
    • ✅ 対象は認定農業者・集落営農・認定新規就農者=規模要件なし
    • ⚠️ あらかじめ一定額の積立金の拠出が必要(掛金式)
  • 補助金ハウス・設備時期は要確認

    全国 農林水産省(窓口は各県の果樹振興会・公社等)

    補助額
    要確認

    改植・新植=定額(例:りんご・なし・ぶどう等の慣行樹形 改植17万円/10a、わい化・垣根栽培33万円/10a、高密植低樹高53万円/10a、Vジョイント73万円/10a)または事業費の1/2以内/未収益期間支援=5.5万円/10a×4年分=22万円/10aを初年度に一括交付

    🔎 30秒でわかる

    • ✅ 優良品目・品種への改植は定額支援(慣行樹形17万円/10a〜、省力樹形は最大73万円/10a)
    • ✅ 改植後の未収益期間に5.5万円/10a×4年分=22万円/10aを初年度に一括交付
    • ✅ 実施面積は地続きで概ね2a以上から使える=小規模の植え替えでもOK
  • 📖 この分野の読みもの7

    📋 認定農業者とは?メリットと申請方法をやさしく解説

    認定農業者の意味・メリット・なり方をやさしく解説。多くの補助金や低利融資(スーパーL資金)の条件になる制度です。農業経営改善計画の作り方、認定新規就農者との違い、年齢や更新の注意点まで整理します。

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  • 補助金認定農業者年度ごと募集

    全国 農林水産省

    上限
    600万円
    準備約8週書類10点

    事業費の3/10以内(融資額が上限)。上限300万円。経営面積の要件を満たす場合は600万円

    🔎 30秒でわかる

    • ✅ 旧「経営体育成支援事業」(平成30年度で終了)の後継制度です
    • 地域計画の目標地図に位置づけられた担い手が対象
    • 補助率は事業費の3/10以内(融資額が上限)

    締切 年度ごとに複数回の公募(令和8年度は第3回以降を令和8年5月12日から当面の間実施)

  • 補助金ハウス・設備今季終了・次年度要確認

    宮崎県 宮崎市

    補助額
    要確認

    AP2号改良型以上の耐候性ハウスの新設・増設に、10aあたり150万円(定額)または経費の1/2以内のいずれか低い額を補助。⚠️更新(建て替えのみ)は対象外。1戸あたりの整備面積は8a以上20a未満(増設は概ね3a以上)

    🔎 30秒でわかる

    • ⭐ 10アールあたり150万円の定額(または経費の1/2)=ハウス補助として手厚い水準です
    • 耐候性ハウス(APハウス2号改良型以上)の新設・増設が対象(改修は「未来へ繋ぐ施設園芸スタイルシフト推進事業」が別にあります)
    • ⭐ 認定農業者だけでなく認定新規就農者も対象です
  • 補助金新規就農今季終了・次年度要確認

    宮崎県 宮崎市

    上限
    66.6万円

    経営開始に必要な農業機械(エンジン・モーター等の動力があるもの)の導入費を1/3以内・上限66.6万円で支援。⭐性能保証があれば中古機械も対象(個人間売買は不可)

    🔎 30秒でわかる

    • ⭐ 性能保証があれば中古機械も対象になります(ただし個人間の売買は不可)=初期投資を抑えたい新規就農者に現実的な制度です
    • ⭐ 対象は認定新規就農者だけでなく「5年以内の認定農業者」も含まれます
    • 経営開始に必要な農業機械(エンジン・モーター等の動力があるもの)の導入費を1/3以内・上限66.6万円で支援
  • 補助金新規就農年度ごと募集

    宮崎県 都城市

    上限
    120万円

    新規参入は月10万円×2年(年最大120万円)、親元就農は月5万円×2年(年最大60万円)。就農直後の経営費の一部を支援

    🔎 30秒でわかる

    • 就農直後の経営費を最長2年間の定額交付で支援
    • 新規参入は月10万円×2年、親元就農は月5万円×2年
    • 56歳未満・専業または年1,900時間以上の従事が条件
  • 補助金新規就農年度ごと募集

    宮崎県 都城市

    上限
    200万円

    対象車両の本体価格(税抜)の1/4以内。上限はトラクター200万円、軽トラック・トラック50万円。⚠️オプションは対象外・1経営体につき1台のみ

    🔎 30秒でわかる

    • ⭐ トラクターの購入に最大200万円(本体価格・税抜の1/4以内)
    • 軽トラック・トラックは最大50万円(同じく1/4以内)
    • ⚠️ 1つの経営体が申請できるのはいずれか1台だけ。トラクターと軽トラの両取りはできません
  • 補助金スマート農業今季終了・次年度要確認

    宮崎県 延岡市

    上限
    200万円
    準備約4週

    補助率3分の1以内・上限200万円。下取り額は購入価格から控除

    🔎 30秒でわかる

    • 土地利用型の機械導入を1/3以内・上限200万円で支援
    • 自動操舵・農業用ドローンなども対象
    • 対象は認定農業者・認定新規就農者など

    締切 ⚠️例年7月ごろの1か月間だけ受付(令和8年度は7月1日〜7月31日で受付終了)。次年度分は6月のうちに市へ確認を

  • 📖 この分野の読みもの10

    📋 認定農業者になると、補助金はどう変わるのか|掲載267件の実データで比べる

    認定が必須要件になっている補助金を267件掲載。実データで比べると上限額の中央値は50万円から100万円へ2倍になる一方、平均補助率は49%から45%へむしろ下がります。しかも267件のうち認定農業者でないと通らないのは70件だけで、197件は認定新規就農者でも申請できます。取るべきタイミングまで整理します。

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  • 補助金新規就農年度ごと募集

    宮崎県 日南市

    上限
    1,000万円

    補助率4分の3以内・上限1,000万円(国の経営開始資金の受給者は上限500万円)

    🔎 30秒でわかる

    • 新規就農者の機械・施設整備を補助率3/4で支援
    • 上限1,000万円(国の経営開始資金の受給者は500万円)
    • 市町村レベルでは破格に手厚い補助率
  • 補助金新規就農年度ごと募集

    宮崎県 小林市

    上限
    100万円

    100万円(1回のみ)。国・県の就農支援に該当しない後継者向けの受け皿

    🔎 30秒でわかる

    • 経営を継ぐ後継者へ100万円を1回だけ交付
    • 国・県の就農支援に該当しない人が対象=受け皿
    • 18歳以上55歳未満・就農5年未満などの条件
  • 補助金スマート農業年度ごと募集

    宮崎県 西都市

    上限
    25万円
    準備約3週

    補助率4分の1以内・上限25万円(対象経費3万円以上)。同一事業者は同一年度1回まで

    🔎 30秒でわかる

    • スマート機器の導入を1/4以内・上限25万円で支援
    • センサー・ドローン・アシストスーツなどが対象
    • 対象経費は3万円以上/同一年度1回まで
  • 補助金新規就農時期は要確認

    宮崎県 西都市(農林課 農政企画係)

    上限
    100万円
    準備約4週書類3点

    補助対象経費の1/3以内・補助上限100万円。⚠️この補助は一度限りで、受けた翌年度以降は受けられない

    🔎 30秒でわかる

    • ⭐ 国の新規就農支援では対象外になりがちな「親元就農者」に的を絞った制度です
    • ⚠️ 親元就農時の年齢が50歳未満であることが必要です
    • ⚠️ 就農1年以上5年以内で、専ら農業に従事する方が対象
  • 補助金スマート農業年度ごと募集

    宮崎県 西都市(農林課 農政企画係)

    上限
    50万円
    準備約5週書類8点

    共同機械の購入費等の1/2以内・限度額50万円。⚠️3年に1回の事業

    🔎 30秒でわかる

    • ⭐ 農業用ドローンが明示的に対象に入っています(トラクター等の汎用作業機械は対象外)
    • ⚠️ 市内に居住し主たる事務所を有する農業者3経営体以上の団体で申請します(うち認定農業者または認定新規就農者を2経営体以上含むこと)
    • ⭐ 市内に主たる事務所がある農事組合法人も単独で対象になります

    締切 事前申請が必要(申請順に受付・予算の上限に達したら終了)。⚠️令和8年度は4月1日〜翌年3月31日の事業実施が対象

  • 補助金ハウス・設備年度ごと募集

    宮崎県 都農町

    上限
    1,000万円

    メニューにより補助率・上限が異なる(下記の要点を参照)

    🔎 30秒でわかる

    • 老朽ハウスの補修(延命化)=1/2以内・上限100万円
    • 中古ハウスの整備・移設=1/2以内・上限500万円
    • 施設・機械のリース=1/2以内・上限1,000万円
  • 補助金スマート農業年度ごと募集

    宮崎県 都農町

    上限
    100万円

    スマート農業技術・農業機械の導入=1/3以内・上限100万円

    🔎 30秒でわかる

    • スマート農業技術の導入=1/3以内・上限100万円
    • 農業用機械の導入=1/3以内・上限100万円
    • 省力化・品質向上につながる取組が対象
  • 補助金スマート農業年度ごと募集

    宮崎県 三股町

    上限
    30万円
    準備約3週

    補助率1/2以内・上限30万円(募集2経営体・多数時は選考)

    🔎 30秒でわかる

    • スマート農機の初期導入を1/2・上限30万円で支援
    • 対象は認定農業者・認定新規就農者・集落営農法人
    • 地域計画の担い手名簿への登載が条件

    締切 例年5月下旬から8月下旬にかけて受付(令和8年度は5月25日〜8月24日)。⚠️次年度の日程は町へ要確認

  • 補助金スマート農業年度ごと募集

    佐賀県

    補助額
    要確認

    県補助率1/3〜1/2以内+市町1/10以上。タイプにより異なる(下記の要点を参照)

    🔎 30秒でわかる

    • 県補助1/3〜1/2+市町1/10以上(タイプで異なる)
    • 対象=水稲直播機・大豆不耕起播種機・トラクター・ドローン・機械倉庫 等
    • 対象は集落営農法人・認定農業者・農業者団体・JA
  • 補助金新規就農年度ごと募集

    長崎県 長崎市

    上限
    120万円

    1人あたり年間120万円を最長2年間給付

    🔎 30秒でわかる

    • 50歳以上65歳未満で新たに就農する人が対象
    • 1人あたり年間120万円を最長2年間給付
    • 国の就農支援(原則50歳未満)の対象外をカバー
  • 補助金スマート農業年度ごと募集

    熊本県 玉東町

    上限
    150万円

    補助率は全メニュー共通で25%以内。機械ごとの限度額=スピードスプレーヤ/トラクター・コンバイン・田植機 各150万円、選果機・色彩選別機・各種アタッチメント 各60万円、肥料散布機・ハウス暖房機 各40万円、乗用草刈機・防除用動噴機 各30万円、運搬車・剪定枝粉砕機 各25万円、害鳥獣忌避装置・ハウス自動開閉装置・省力化防除機 各15万円。⚠️3年間で1戸(1団体)あたり150万円が上限

    🔎 30秒でわかる

    • 補助率は一律25%以内。限度額は機械ごと(スピードスプレーヤ・トラクター等は150万円、ハウス自動開閉装置は15万円)
    • ⚠️3年間で1戸または1団体あたり150万円が上限。使い切ると3年間は追加できない
    • ⚠️町全体の予算が500万円しかない。達すると年度途中で受付終了

    締切 ⚠️例年4月下旬から12月中旬までの長期受付(令和7年度は4月21日〜12月19日)。⚠️町全体の予算500万円に達した時点で受付終了するため早めに動くこと

  • 補助金新規就農年度ごと募集

    大分県

    上限
    150万円

    就農1〜3年目は年150万円、4〜5年目は年120万円(県独自に5年目まで延長)

    🔎 30秒でわかる

    • 就農1〜3年目は年150万円を給付
    • 4〜5年目も年120万円(県が国の3年を5年まで延長)
    • 就農後の経営が安定するまでを長めに下支え
  • 補助金スマート農業年度ごと募集

    鹿児島県 鹿児島県鹿屋市(農政担当課)

    上限
    200万円
    準備約4週書類4点

    農業用機械の導入経費の1/4以内・上限200万円。⚠️中古機械は対象外

    🔎 30秒でわかる

    • ⭐ 上限200万円。認定新規就農者も対象になります
    • ⚠️ 対象は市内に居住する認定農業者・認定新規就農者で耕種作物を販売する農業者(農産物販売金額50万円以上。ただし認定新規就農者は除く)
    • ⚠️ 地域計画に位置づけられている、または位置づけられることが確実に見込まれることが条件

    締切 例年7月上旬〜8月下旬に公募(令和8年度は7月6日〜8月21日)。⚠️申請前に事前の確認が必要

  • 助成金新規就農年度ごと募集

    鹿児島県 鹿児島県鹿屋市(畜産振興課)

    上限
    580万円
    準備約6週書類4点

    生活支援=単身は月15万円以内、夫婦は月20万円以内(研修期間は原則2年以内)。就農開始支援=研修終了後の就農時に100万円以内。⚠️夫婦で2年フルに受けると生活支援480万円+就農時100万円=計580万円の計算

    🔎 30秒でわかる

    • ⭐ 研修中の生活支援が単身で月15万円・夫婦で月20万円=国の就農準備資金(月13.75万円)を上回る水準です
    • ⭐ 研修終了後の就農時に、さらに100万円以内の就農開始支援があります
    • ⭐ 畜産に特化した就農支援は全国的にも数が少なく、貴重な制度です
  • 補助金新規就農年度ごと募集

    福岡県 八女市

    上限
    30万円

    研修者へ月最大2.5万円、受入農家へ月最大2.1万円(研修期間中)

    🔎 30秒でわかる

    • 研修者へ月最大2.5万円、受入農家へ月最大2.1万円
    • 八女市で就農を目指し農家のもとで研修する人が対象
    • 茶などの産地で学びながら就農準備ができる

新規就農の制度のつづき(558件)

上の30件と同じ「直接該当する制度」です。見比べやすさのために、ここからは1行で並べています。制度名を押すとその制度のページが開きます。

⚠️ 掲載は588件の参考情報です。金額・要件・締切は年度で変わります。最終的な対象可否は各制度の窓口・公式情報でご確認ください。

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